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介護事業所のAI活用診断

勤務の終わりにまとめて書く記録、長引く申し送り、月初の請求、シフトづくり、事故やご家族への報告。ケアの時間を削っている書きものはどれかを6問で確かめ、最初にAIに任せる1工程を決めます。

介護のAI活用診断BY BOOSTX

6問約1分登録不要結果はこの場で表示

答えると、次のことが分かります。

  • いまの段階5段階のどこにいるか
  • 最初にAIに任せる1工程回答から選んだ工程と、その理由
  • 人が確かめる所と止める条件任せきりにしない確認点
  • 2週間で試す手順明日から動ける3つの手順

回答はこの画面の中で判定します。名前や連絡先の入力は要りません。

診断を始める

Q1.介護職員や相談員が、仕事で生成AIに触れる場面はありますか。
Q2.介護職員が記録を書いているのは、主にいつですか。
Q3.日勤と夜勤の間の申し送りで、起きていることはどれですか。
Q4.月初の国保連への請求で、近い状況はどれですか。
Q5.毎月のシフトづくりは、どうなっていますか。
Q6.事故やご家族への報告で、負担になっているのはどれですか。

6問すべてに答えてから「結果を見る」を押してください。答えは後から選び直せます。

判定のしかた

Q1で段階(5段階)を決めます。Q2〜Q6の答えごとに工程へ点数を足し、いちばん点の高い工程を「最初にAIに任せる1工程」にします。同点のときは、効果が出るまでが短く、人の確認が決めやすい工程を先にします。

回答の扱い

選んだ答えはこの画面の中で判定し、途中まで答えた内容はこのブラウザのタブを閉じるまでだけ保存します(続きから答えるため)。結果の段階と工程名は、診断の使われ方を知るためにアクセス解析へ記録します。名前や連絡先は、結果を資料で受け取る場合にだけ入力していただきます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

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