本文へ移動
会計AIジャーナル 運営 株式会社BoostX

無料相談

会計AIジャーナル

会計事務所のAI活用診断

資料の催促、仕訳の起こし方、照合と消し込み、決算の点検、顧問先への説明。月次と繁忙期のどこで監査担当の手が止まっているかを6問でたどり、最初にAIに任せる1工程を決めます。

会計・税理士のAI活用診断BY BOOSTX

6問約1分登録不要結果はこの場で表示

答えると、次のことが分かります。

  • いまの段階5段階のどこにいるか
  • 最初にAIに任せる1工程回答から選んだ工程と、その理由
  • 人が確かめる所と止める条件任せきりにしない確認点
  • 2週間で試す手順明日から動ける3つの手順

回答はこの画面の中で判定します。名前や連絡先の入力は要りません。

診断を始める

Q1.事務所で、生成AIはどんな扱いになっていますか。
Q2.毎月、顧問先からの資料はどのくらいそろっていますか。
Q3.記帳で、いちばん時間を取られているのはどこですか。
Q4.確定申告や3月決算の時期に、いちばん詰まるのはどこですか。
Q5.顧問先から聞くことの多い声に近いのはどれですか。
Q6.担当者によって、仕事の出来に差が出ているのはどこですか。

6問すべてに答えてから「結果を見る」を押してください。答えは後から選び直せます。

判定のしかた

Q1で段階(5段階)を決めます。Q2〜Q6の答えごとに工程へ点数を足し、いちばん点の高い工程を「最初にAIに任せる1工程」にします。同点のときは、効果が出るまでが短く、人の確認が決めやすい工程を先にします。

回答の扱い

選んだ答えはこの画面の中で判定し、途中まで答えた内容はこのブラウザのタブを閉じるまでだけ保存します(続きから答えるため)。結果の段階と工程名は、診断の使われ方を知るためにアクセス解析へ記録します。名前や連絡先は、結果を資料で受け取る場合にだけ入力していただきます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

会計AIジャーナルのトップへ戻る