生成AI研修

メールの返信文の作成会議の議事録の整理社内向け資料の作成見積書や提案書の下書き調べものと情報の整理問い合わせへの一次回答マニュアル・手順書の作成持ち帰り用のプロンプト社内で再利用できるプロンプト集情報の取り扱いルールメールの返信文の作成会議の議事録の整理社内向け資料の作成見積書や提案書の下書き調べものと情報の整理問い合わせへの一次回答マニュアル・手順書の作成持ち帰り用のプロンプト社内で再利用できるプロンプト集情報の取り扱いルール

AIツールを入れたのに、使う社員が増えない会社の方へ

法人向けの生成AI研修(AI研修)|BoostXAI研修、
受けて終わりに
なっていませんか?

社員が自分の業務でAIを使える状態に実践型のBoostX 生成AI研修

ChatGPT・Copilot・Geminiなどを、受講者ご自身の実業務を題材にその場で使います。研修のあとは、利用率と削減時間で定着を確かめます。

  • 33万円〜税込・パック単位
  • 最大20名各パックの受講人数
  • 半日〜3ヶ月3つのパック
  • 5つの指標利用率・削減時間など

費用はかかりません。研修の題材にしやすい業務の候補が分かります。

BoostX

GENERATIVE AI TRAINING
YOUR WORK / YOUR PROMPTS

BoostXの
公開事例より

  • 約300時間/年取引先23社の請求書と納品書の突合を自動化(医療法人社団青葉様・削減見込み)
  • 99%以上削減年会費の請求書づくりが5〜6時間から30秒に(九州21俱楽部様)
  • 約75%削減メール1通の下書きが4〜5分から1分に(明日香司法書士行政書士事務所様)
事例を見る

BoostXの生成AI研修とは?

社員が自分の業務でAIを使える状態をつくる研修です

生成AI研修とは、ChatGPT・Copilot・Geminiなどを自社の実業務で使う実践型の法人研修を設計し、研修後のフォローと現場定着まで支援するサービスです。事前ヒアリングで受講部署の業務を伺って題材を決め、受講者ご自身の業務で演習します。効果は満足度ではなく、AI利用率・利用頻度・AI活用業務数・削減時間・現場で生まれた活用事例の5つで確かめます。

サービス名
生成AI研修(法人向けAI研修)
向いている会社
AIツールを契約したのに、使っているのが一部の社員に限られている会社
料金(税込)
基礎研修パック33万円・実践研修パック55万円・研修×定着プログラム110万円〜
含まれるもの
事前ヒアリングと研修の設計・自社業務を題材にした研修・教材と持ち帰り用プロンプト・効果レポート
契約
パック単位・各パック最大20名・研修だけでお受けします
提供会社
株式会社BoostX(福岡市博多区)
DESIGN#研修の設計
業務を伺い、題材を決める事前ヒアリングで受講部署の業務と今のAI利用状況を伺い、題材と構成を設計書にまとめます。
TRAINING#研修の当日
自分の業務で、その場で解く基礎と情報の取り扱いルールを共有したあと、受講者ご自身の業務を題材に演習します。
FOLLOW#研修のあと
使われ続けているかを確かめる研修前と同じ物差しで測り直します。研修×定着プログラムでは月次フォローと質問窓口が付きます。
YOUR TEAM#御社の担当者
決めていただくのは3つ受講する部署と人数。題材にしてほしい業務。研修前の利用状況の共有。

← SWIPE →

VALUE

社員がAIを使うようになる研修は、
何が違うのか

一般論の研修、動画教材、アカウントを配って各自に任せる方法。どれも選べますが、翌週に元の仕事の仕方へ戻りやすい所が違います。生成AI研修は、自社の業務を題材にして、定着を指標で確かめる方法です。

生成AI研修BoostX一般論の研修ツールの操作説明が中心動画教材eラーニングなど配布して各自に任せるアカウントだけ用意
研修の題材事前ヒアリングで、受講部署の頻度が高く時間のかかる作業を選ぶどの会社にも当てはまる一般論のデモ教材に用意された例題材はない
演習の進め方受講者ご自身の業務で、その場で1つ結果を出す講師の操作を見て真似る各自が視聴する各自の試行錯誤
経験の差今の利用状況を伺い、差を前提に構成を組む全員が同じ内容受講者が自分で選ぶ詳しい人だけが使う
情報の扱いAIに入力してよい情報と確認が要る場面を、使い方と同じ場で共有注意点として説明教材の一般的な説明社員個人の判断
効果の測り方AI利用率・利用頻度・活用業務数・削減時間・活用事例の5つ受講後の満足度アンケート視聴の完了率測らない
研修のあと研修前と同じ物差しで測り直す。3ヶ月の月次フォローも選べる翌週には元の仕事の仕方に戻りやすい見返せるが、業務にはつながりにくい使う人が一部に偏る
社内に残るもの教材・持ち帰り用プロンプト・社内で再利用できるプロンプト集講義の資料動画残らない
費用33万円〜(税込・パック単位・最大20名)+AIツール代研修費+AIツール代教材の利用料+AIツール代AIツール代

← 表は横にスクロールできます →

評価は当社の考えで、一般的な進め方どうしの比較です。

VALUE 01

自分の業務で解く

一般論のデモではなく、受講者ご自身の業務を題材にします。研修の場で作った指示文を、翌日からそのまま使えます。

  • 事前ヒアリングで題材を設計
  • 持ち帰り用のプロンプト
VALUE 02

安全な使い方がそろう

AIに入力してよい情報の範囲と、確認が要る場面を、使い方と同じ場で共有します。判断が社員個人に任された状態を終わらせます。

  • 情報の取り扱いルールを研修内で共有
  • 社内共有資料をお渡し
VALUE 03

定着を数字で確かめる

研修前に今の値を測り、研修のあとに同じ物差しで測り直します。満足度ではなく、利用率と削減時間で効果を示せます。

  • 受講後アンケートと効果レポート
  • 定着レポート(研修×定着プログラム)

WHY IT STOPS

研修をしたのに、現場で使われない理由

無料相談でよく伺う状態です。どれも社員のやる気の問題ではなく、研修の題材と、そのあとの確かめ方が決まっていないことが原因です。

  1. 全社で契約したのに、使うのは一部の社員だけアカウントは配ったが、何に使うかは各自に任されている使う人と使わない人の差が広がる
  2. 一般論のデモが、自社の業務につながらない研修で見た例と、自分の仕事が結びつかない翌週には元の仕事の仕方に戻る
  3. 部署ごとに使い方がばらばら同じ作業でも、部署や人によって指示の出し方が違う社内の標準ができず、結果が人によって変わる
  4. 入力してよい情報を、個人が判断しているどこまでAIに渡してよいかの線が引かれていない慎重な人ほど使わず、使う人の扱いは危うくなる
  5. 研修の成果を、満足度でしか示せないアンケートは良くても、業務が変わったかは分からない次の研修や投資を社内で説明できない
  6. 止まっている理由は、会社ごとに違います。御社で何が止めているかは、45分の無料相談で整理できます。無料相談の日程を選ぶ →

CHECK

いくつ当てはまりますか?

押すと数が変わります。1つでも当てはまれば、無料相談で研修の題材にしやすい業務の候補が分かります。

当てはまる数 0 / 5

当てはまるものを押してください。

この状況で相談する →

別のサービスが合う場合:社員のスキルより先に業務そのものを毎月少しずつAI化したいならAI顧問、特定の業務を人の操作に頼らずAIが処理する形にしたいならAIエージェント開発、全社のAI戦略と投資の順番を先に決めたいならAIコンサルティングが合います。どれが合うかも、無料相談でお伝えします。

WHY TRAINING

なぜ“自分の業務で解く”と、
研修が現場で使われるのか?

BoostX定着のための5つの決めごと

決めごと01

一般論のデモで
研修を組まない

代わりに
受講者の実際の業務を題材にその場で1つ結果を出す
研修の設計書

演習の題材:メールの返信文の作成

  1. 受け取ったメールの要点をつかむAIに渡す
  2. 要点から返信の下書きを作るAIに渡す
  3. 宛先と事実を確かめる人
  4. 言い回しを確かめてから送る人
AIに渡す工程2 / 4工程
例です。題材は御社の業務から選びます

一般論のデモは分かりやすくても、自分の仕事に置き換えられずに終わりがちです。

事前ヒアリングで受講部署の業務と今のAI利用状況を伺い、頻度が高く時間のかかる作業を題材に選びます。研修の当日は、全員が自分の業務で1つ結果を出すことを目標にします。

決めごと02

満足度のアンケートで
効果を測らない

代わりに
研修の前と後を同じ物差しで測り直す
効果の測り方

研修の効果の出し方(仮の値)

  • 使い続けている人数15名 / 20名
  • 1人あたりの月の削減時間4時間
  • 1時間あたりの人件費3,000円

15名 × 4時間 × 3,000円 × 12か月 = 年 216万円

数字は仮の値で、実績ではありません

成果の見方は、AI利用率・利用頻度・AI活用業務数・削減時間・現場で生まれた活用事例の5つです。研修前に今の値を測り、研修のあとに同じ物差しで測り直します。推定の値は推定と書きます。

上の例は、研修×定着プログラム(110万円〜)の約2倍を見込む計算です。改善の幅をお約束するものではありません。

決めごと03

研修の日で
終わりにしない

代わりに
翌日から使い、使われ続けているかを確かめる
1つの業務の進め方

研修の進め方

  1. 事前
    ヒアリング
  2. 題材
    選び
  3. 演習
  4. 現場で
    使う
  5. 測り
    直す
  6. 次の
    打ち手
いまの段:事前ヒアリング研修×定着は3ヶ月続けます

研修のあとに使われなくなるのは、現場で出た疑問を聞く先と、使われているかを確かめる場がないからです。

研修×定着プログラムでは、3ヶ月の月次フォローと期間中の質問窓口で、使い続ける状態まで伴走します。利用率と活用業務数の変化を月ごとに確かめ、次の打ち手をお伝えします。

決めごと04

入力してよい情報を
社員個人に任せない

代わりに
情報の線引きを使い方と同じ場で共有する
線引き
人が確かめる宛先・事実・金額・条件・お客様ごとの事情
AIが下書き
人が確かめる
返信文・議事録・社内資料・見積書や提案書の文面
AIに渡す要点の整理・構成案・集めた資料の比較表
研修で扱ってよい情報の範囲は、着手前に取り決めます。

着手前に、研修で扱ってよい情報の範囲を取り決め、秘密保持契約を結びます。研修の中でも、AIに入力してよい情報と確認が要る場面を、使い方と同じ場で共有します。

研修のあとには、AIに入力してよい情報の範囲と、確認が要る場面をまとめた社内共有資料をお渡しします。

決めごと05

受講した人だけに
留めない

代わりに
プロンプト集と推進担当で社内に広げる
お渡しするもの
No.お渡しするもの時期
01研修の設計書研修の前
02研修教材研修の当日
03持ち帰り用のプロンプト研修の当日
プロンプト集は実践研修パック以上、定着レポートは研修×定着プログラムです

部署別の題材から作った指示文を、受講していない社員にも配れるプロンプト集にまとめます(実践研修パック以上)。

研修×定着プログラムでは、社内のAI推進担当の立ち上げも支援します。研修が終わったあとも、教材と指示文が御社の手元に残ります。

AIを使う社員が増えないなら

研修の題材は、
御社の業務から。

  • 御社の状況で、何から始めるか
  • 合う進め方と費用の目安
  • 次に決めること
BoostX

費用はかかりません。研修の題材にしやすい業務と、合うパックが分かります。

HOW IT GOES

研修の前から定着までの動き方

どのパックも、この順で進めます。御社がすることと、BoostXがすることを分けて書きました。

研修の前

題材を
御社の業務から選ぶ

受講部署の業務と今のAI利用状況を伺い、頻度が高く時間のかかる作業を題材に選びます。受講者と扱ってほしい業務を挙げていただきます。

御社とBoostX
研修の当日

自分の業務で、
その場で解く

基礎と情報の取り扱いルールを共有したあと、受講者ご自身の業務を題材に演習します。全員が1つ結果を出すことを目標にします。

BoostX
研修のあと

翌日から
自分の業務で使う

持ち帰ったプロンプトを、実際の業務で使っていただきます。受講後アンケートと効果レポートで振り返ります。

御社
3ヶ月の期間中

使われ続けているかを
確かめる

研修前と同じ物差しで利用率や活用業務数を確かめ、月次フォローと質問窓口で伴走します(研修×定着プログラム)。

御社とBoostX
どのパックでも
研修前に、今の値を測るAI利用率・利用頻度・AI活用業務数・削減時間・活用事例を、始める前に確かめます。
同じ物差しで測り直す研修のあとに同じ方法で測り直します。推定の値は推定と書きます。

BEFORE / AFTER

BoostXの研修で、何が変わるか

題材・情報の扱い・測り方を研修の前に決め、受けて終わりにしません。

  • 使っている人一部の社員しか使っていない受講者が自分の業務で使い始める
  • 研修の題材一般論のデモで、業務につながらない自社の実業務を持ち込み、その場で解く
  • 研修のあと翌週には元の仕事の仕方に戻る翌日から、自分の業務で使い始める
  • 情報の扱い入力してよい範囲を個人が判断する入力してよい情報と確認が要る場面が社内で共有される
  • 部署ごとの差部署や人によって使い方がばらばら社内で再利用できるプロンプト集で標準がそろう
  • 効果の示し方満足度のアンケートだけ利用状況と削減時間で、効果が見える

CASES

社名を出して公開している
導入事例

業種も規模も違います。共通しているのは、自社の業務を1つ選んで、そこから始めたことです。

Case 01
5名
各部署に生成AIリーダー

株式会社グッドハウス 様|建設・不動産

研修から全社への定着まで

規模
従業員約40名(長崎県)
使ったAI
NotebookLM(過去の積算データをナレッジ化)
Case 02
約300時間/年
削減の見込み

医療法人社団青葉 様|在宅医療

取引先23社の請求書と納品書の突合を自動化

課題
様式の違う書類を、担当者が記憶して手で突合
使ったAI
Gemini(AI-OCR)と自動化
Case 03
5〜6時間→30秒
作業時間を99%以上削減

九州21俱楽部 様|任意団体

会員80〜100名への年会費の請求書づくりと送付

対象
年会費の請求書の作成・送付
Case 04
4〜5分→1分
メール1通あたり・約75%削減

明日香司法書士行政書士事務所 様|士業

一人事務所のメールの下書きから段階的にAIへ

課題
一人で回す限界と「士業にAIは合わない」という不安
使ったAI
GmailのAI機能・NotebookLM・Gemini
Case 05
社員全員
がClaude Codeを利用

株式会社トータルインテリア・真 様|リフォーム

受注から入金までを分解して進める

支援
AI顧問とClaude Code
規模
糸島市のリフォーム会社

数字は各社の事例ページに公開しているものです。支援したサービスは事例ごとに異なります。

御社の業務でも、同じことができるか。45分の無料相談で、何から始めるかと効果の見込みをお伝えします。費用はかかりません。

無料相談の日程を選ぶ →

SERVICE

研修でここまで受け持ちます

研修の設計から、当日の演習、研修のあとの振り返りまで。どのパックで何をするかは、ご契約の前に決めておきます。

  • 事前ヒアリングと研修の設計題材と構成を決める
  • 自社業務を題材にした研修
  • 研修教材受講後に見返せる形
  • 持ち帰り用のプロンプト
  • 情報の取り扱いに関する社内共有資料
  • 受講後アンケートと効果レポート
  • 部署別のカスタム題材実践研修パック以上
  • 社内で再利用できるプロンプト集実践研修パック以上
  • 成果指標にもとづく振り返り実践研修パック以上
  • 期間中の質問窓口研修×定着プログラム
  • 社内AI推進担当の立ち上げ支援研修×定着プログラム
  • 定着レポート研修×定着プログラム・毎月
  • 秘密保持契約
  • AIツールの利用料は含みません

研修に含まないもの

  • 業務ごとのAIの仕組みづくり(構築)。進めたくなった場合は、AI顧問などをご案内します
  • 各パック20名を超える受講や、分けての開催。個別にお見積もりします
  • AIツールの利用料(ChatGPTやClaudeなど)
  • 助成金の支給のお約束。対象になるかは、所轄の労働局などでご確認ください
  • 改善の幅のお約束

御社にお願いすること

  • 受講する部署と人数、題材にしてほしい業務を挙げること
  • 事前ヒアリングでの、今のAI利用状況と社内のAI利用ルール(あれば)の共有
  • 受講者が研修のあとに、持ち帰ったプロンプトを自分の業務で使う時間

PRICE

半日の基礎から、
3ヶ月の定着プログラムまで3つ

金額はすべて税込です。パック単位のご契約で、各パック最大20名。どのパックも事前ヒアリングをもとに内容を設計します。

基礎研修パック

半日(3時間)×1回

33万円税込
  • 自社業務を題材にした研修
  • 教材・持ち帰り用プロンプト
  • 受講後アンケートと効果レポート

向く段階:まず全社の底上げを1回試したい

基礎研修で相談する →

実践研修パック

研修2回

55万円税込
  • 基礎+実務ハンズオン
  • 部署別のカスタム題材
  • 社内で再利用できるプロンプト集
  • 成果指標にもとづく振り返り

向く段階:部署の実務につなげたい

実践研修で相談する →

研修×定着プログラム

3ヶ月(研修2回+月次フォロー)

110万円〜税込
  • 期間中の質問窓口
  • 社内AI推進担当の立ち上げ支援
  • 利用率・活用業務数の定着レポート

向く段階:以前の研修が定着しなかった

研修×定着で相談する →
  • パック単位のご契約研修だけでお受けします
  • 各パック最大20名超える場合は個別にお見積もり
  • 事前ヒアリング内容は御社の業務から設計
  • 研修のあとAI顧問などへ接続できます

研修の費用に見合うかを、御社の数字で試す

数字を変えると、その場で計算します

名
分
円

人数 × 1人あたりの月の削減時間 × 人件費 × 12か月。初期値は仮の値で、実績ではありません。改善の幅をお約束するものではありません。

年間の効果(試算)
216万円
–基礎(33万円)の
–実践(55万円)の
–研修×定着(110万円〜)の
この数字で相談する →

FREE CONSULTATION無料相談(最大45分)

生成AI研修が御社に合うか、
45分で確かめませんか

費用はかかりません。30分か45分を選べます。

45分で分かること

  • 受講予定の部署で、研修の題材にしやすい業務の候補
  • 3つのパックのうち、研修後にどこまで進めたいかに合うもの
  • 研修の効果を確かめるために、研修前に測っておくとよい値
  • 研修より別の手段のほうが合う場合は、その理由と代わりの進め方

あると話が早いもの(なくても大丈夫です)

  • 受講予定の部署と人数
  • いま社内で使っているAIツールと、使っている人のおおよその割合
  • 社内で決まっているAIの利用ルール(あれば)

FLOW

ご相談から
研修の当日まで

  1. 日程を選ぶ

    このページのボタンから、カレンダーで空いている日程を選んでください。30分か45分を選べます。

  2. 無料相談最大45分

    いまの業務の状況と、AIで解決したい業務を伺います。研修の題材にしやすい業務の候補と、合うパックをお伝えします。

  3. ご提案・お見積もり1週間前後

    合うパックと進め方、費用をまとめてご提示します。内容をご確認のうえ、進めるかどうかをお決めください。

  4. 事前ヒアリング

    受講部署の業務と今のAI利用状況を伺い、研修で扱う題材と構成を決めます。研修前に今の値を測ります。

  5. 研修と振り返り

    受講者ご自身の業務を題材に演習し、研修のあとに同じ物差しで測り直します。研修×定着プログラムでは3ヶ月の月次フォローに進みます。

FAQ

よくいただくご質問

何名まで受講できますか。どのパックを選べばよいですか。

各パックとも最大20名です。まず全社の底上げを1回試すなら基礎研修パック、部署の実務につなげるなら実践研修パック、以前の研修が定着しなかったなら研修×定着プログラムが合います。人数を超える場合や分けて開催する場合は、個別にお見積もりします。

どのAIツールを使う研修ですか。

特定のツールを前提にはしていません。ChatGPT・Copilot・Geminiなど、すでにご契約中のツールがあれば、それを活かす形で組み立てます。ツールを増やすことは研修の目的ではありません。

AIに詳しい人とそうでない人が混ざっていても大丈夫ですか。

事前ヒアリングで今の利用状況を伺い、経験の差を前提に構成を組みます。演習は受講者ご自身の業務を題材にするため、一人ひとりの進め方が違って構いません。操作の速さを競う形にはしません。

研修で社内の資料を使っても、情報の扱いは大丈夫ですか。

着手前に、研修で扱ってよい情報の範囲を取り決め、秘密保持契約を結びます。研修の中でも、AIに入力してよい情報と確認が要る場面を、使い方と同じ場で共有します。

研修の効果は、どのように測りますか。

アンケートだけで終わらせず、AI利用率・利用頻度・AI活用業務数・削減時間・現場で生まれた活用事例の5つで確かめます。研修前に今の値を測り、同じ物差しで測り直します。改善の幅をお約束するものではありません。

オンラインでも実施できますか。

オンラインでの実施に対応しています。御社での開催をご希望の場合は、無料相談の際にお知らせください。開催の条件は、お見積もりの際に個別にご案内します。

人材開発支援助成金は使えますか。

ご活用いただける場合があります。ただし対象になるかは制度の要件と御社の状況によって異なり、支給をお約束することはできません。申請の可否は、所轄の労働局などでご確認ください。

研修のあと、別のサービスの契約は要りますか。

要りません。研修だけでお受けします。業務ごとの仕組みづくりへ進みたくなった場合に、AI顧問などをご案内します。日程変更や取り消しの条件は、ご契約前に個別にご説明します。

研修の費用のほかに、かかるものはありますか。

ChatGPTやClaudeなど、AIツールの利用料は含みません。AIツールは御社で直接ご契約・お支払いいただきます。

無料相談のあと、契約しないこともできますか。

できます。相談の場でお伝えした題材の候補や進め方は、そのまま社内の検討にお使いください。ご提案・お見積もりの内容を確かめてから、進めるかどうかをお決めいただけます。

NEXT STEP次の一歩

まずは、業務を1つ。
無料相談で
お聞かせください。

最大45分(30分か45分)。
費用はかかりません。

COMPANY PROFILE / PDF 全46ページ

BoostXの考え方・7つのサービス・料金を、1冊に。

社内でAI活用を検討されるときの資料として、そのままご共有いただけます。入力は3項目、送信後すぐにダウンロードできます。

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